地盤環境工学研究室での取り組み

※2024年3月に関西大学を退職されました。

環境都市工学部 都市システム工学科 楠見晴重 教授
地盤環境工学研究室で取り組んでいる研究テーマの1例として、「AIを活用したNATMトンネル施工に伴う切羽岩盤の定量評価および支保設計への適用」、「京都盆地における地下水利用に伴う有効利用と適正な維持管理手法に関する研究」

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楠見晴重

クスミハルシゲ

環境都市工学部 都市システム工学科

都市システム工学科 地盤環境工学研究室担当 専門分野:岩盤力学、地盤工学、地下水工学。現在、公益社団法人土木学会副会長、国土交通省道路防災ドクター、第40,41代学長を歴任

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